【らーめん才遊記】第2話(2杯目)「noodle cafe TMY」ロケ地は『らぁめんもののこころ』(新鎌ヶ谷)

2020年4月20日から放送開始の鈴木京香主演ドラマ『行列の女神〜らーめん才遊記〜』、第1話(1杯目)は『京来軒』という廃業寸前のラーメン店を見事に立て直すという内容でした。

第2話(2杯目)は夏川(高橋メアリージュン)が担当する『とんこつラーメンさかぐち』。

夏川の案で『noodle Cafe TMY』と店舗名を変えて、メニューもイタリアン風ラーメンに変えましたが・・・

この『noodle Cafe TMY』の舞台となったラーメン店は、千葉県鎌ヶ谷市にある『らぁめんもののこころ』

とてもオシャレで清潔感があるので女性同士でも入りやすそうな『らぁめんもののこころ』を紹介します。

*らーめん才遊記第1話(1杯目)のロケ地についてはこちらをご覧ください

【らーめん才遊記】ロケ地:『らぁめんもののこころ新鎌ヶ谷』

らぁめんもののこころ新鎌ヶ谷:場所・アクセス・営業時間 

場所:〒273-0107 千葉県鎌ヶ谷市新鎌ヶ谷1-17-2 新鎌ヒルズ1F

アクセス:東武アーバンパークライン・京成成田空港線『新鎌ヶ谷駅』徒歩1分

TEL:047-404-8347

営業時間:11:30〜15:00  17:00〜22:00

定休日:日曜日

らぁめんもののこころ新鎌ヶ谷:評判


鶏白湯スープ、美味しそうですねぇ〜!

おっしゃる通り、まずはそのまま次に辣油をたらしていただきたい!!!

鶏塩ラーメンも美味しそうですね〜!!!

子供連れでも気軽に行けるお店、有り難いです^^

馬トロめし!?

こういうなかなか出会えないメニューがあるのはとっても興味が湧きます!

写真、とても美味しそうです^^

らぁめんもののこころ新鎌ヶ谷:おすすめメニュー

らぁめんもののこころ新鎌ヶ谷のメニューは大きく分けると、

・鶏白湯らーめん

・うま辛たんたんめん

・しょうゆらーめん

・鶏塩らーめん

この4種類のラーメンに味玉をのせたり濃厚にしたものがあります。

また、

・野菜たっぷり鶏水餃子(3個¥250  or 6個¥450)

・鶏そぼろめし(卵黄なし¥350)

馬肉めし(¥480)、馬トロめし(¥580)

一品料理として

・特製さくらユッケ(¥780)、特製馬刺し(¥680)

*近くのコインパーキングを利用した人はスタッフにPチケットを見せると(P)マークのついたトッピングを1つサービスしてもらえるそうです。(P)マーク付きトッピングは、大盛り・味玉・ゆでキャベツ・のり・小松菜・ねぎ・辛味ねぎ

「らぁめんもののこころ」では馬肉馬刺しが味わえるのが特徴的ですね!

意外と馬刺しをつまみに一杯飲んでから食べるラーメン、いけるかもしれません^^

自宅でラーメンや馬肉を楽しみたい方は、こちらもおすすめです↓

*らぁめんもののこころ新鎌ヶ谷公式HPはこちら

【らーめん才遊記】第2話(2杯目):あらすじ

第一話では、主人公のラーメン店主であり経営コンサルタントの芹沢(鈴木京香)が、『京来軒』の良さを上手く活かしてたった三日で行列のできるラーメン店にしました。

入社希望の汐見(黒島結菜)の入社試験も兼ねた『京来軒』の再生だったので、汐見の行動力とスピードが見てて気持ちが良かったです。

そして、第2話(2杯目)は・・・

(以下、TV東京『行列の女神・らーめん才遊記』HPより)

汐見ゆとり(黒島結菜)が入社して1週間。

雑用ばかりで退屈そうなゆとりに、芹沢達美(鈴木京香)は、夏川彩(高橋メアリージュン)のクライアント先に同行し、実地見学をするように指示。ゆとりを快く思わない夏川は嫌悪感を露わにするが、芹沢は社長命令と一蹴する。だがそこにはあるもくろみがあって・・・

夏川のクライアントあ、おしゃれな雰囲気が漂う街にある『とんこつラーメンさかぐち』。坂口琢磨(浅利陽介)と妻・恵(金沢美穂)が3カ月前にオープン。味はハイレベルだが、全く客が入らず、「清流企画」に立て直しを依頼したのだ。

すでに新メニュー開発も終え、あとは最終確認を残すのみだった。ところが、夏川考案のイタリアン風ラーメンを口にしたゆとりは、なぜか表情を曇らせる。

その頃、芹沢は、有栖涼(石塚英彦)が担当したグルメ雑誌の記事について、オフィスで本人にダメ出しをしていた。雑誌のとあるページで、カメラマンをしているゆとりの父・汐見亮二(利重剛)の名を見つける。と同時にあることに気づいた芹沢は、やがてゆとりの家族のある秘密にたどりつく。

『らーめん才遊記録』公式HPはこちら

【らーめん才遊記】第2話(2杯目):予想と気になるポイント

夏川が作ろうとしている『noodle Cafe TMY』とラーメン、楽しみですね。

そしてきっとそれは汐見の考えとは違うものなのでしょう・・・

芹沢がどんな目的で汐見を夏川に同行させたのか、

また、汐見の父親の存在も気になるところです。

『「雑誌のとあるページ」でカメラマンの父親の名前を見つけた』

というところも引っかかります。「とあるページ」とは???

汐見ゆとりは、第1話(1杯目)で、「つい最近ラーメンをはじめて食べた」と話していたので、

家業がラーメン店ではないでしょうし、父親がラーメン店を取材するカメラマンでもないと思います。

父親とゆとりが、「清流企画」に「芹沢」に何かしら影響を与えるのではないでしょうか・・・

【らーめん才遊記】:芹沢のセリフも見どころ

美しく上品なイメージの鈴木京香さん、時々毒舌も交えながらのセリフ

このドラマの見どころの一つでしょう。

今回はスカッとした言い方がカッコ良かった!

汐見ゆとりの母親がラーメン業界の敵だとわかって・・・

芹沢『親がどうなんて関係ないし、汐見はラーメンが好きなのよね?』

汐見『好きです。私一生ラーメンをささげても構いません。』

芹沢『ほら!本人がこう言ってるんだから大丈夫よ』

川上『トラブルの種にならなければいいんですが・・・』

芹沢『その時はその時、正体がわかってすっきりしたっていうのでいいじゃない?

【らーめん才遊記】次回はゆとりの母親登場

次回は汐見ゆとりの母親が登場します。

ラーメン業界の天敵と言われる人物です。

芹沢と母親、間にいるゆとりとの関係、

そして舞台のラーメン店も楽しみです!

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